サイアム・カントリークラブ(プランテーション)(パタヤ)|料金内訳・攻略・予約完全ガイド

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サイアム・カントリークラブ(プランテーション)は、パタヤ郊外の丘陵地に広がる27ホールの人気コースです。設計はタイのリゾートゴルフを数多く手がけたリー・シュミット&ブライアン・カーリー(Schmidt-Curley Design)で、2008年に開業しました。かつてパイナップル・サトウキビ・タピオカのプランテーション(農園)があった土地に造られ、3つの9ホールもその作物名にちなんでシュガーケーン、タピオカ、パイナップルと名付けられています。ホンダLPGAタイランドを長年開催してきた名門サイアム・カントリークラブが擁するコース群の一つで、プランテーションも2009年に同大会の舞台となった実績を持ちます。丘の上から広がるパノラマの眺望と、世界レベルを想定した戦略性で、タイでも屈指の実力派コースとして知られています。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)の基本データ

設計者リー・シュミット&ブライアン・カーリー(Schmidt-Curley Design)
ホール数27ホール(Par72)
全長・ティーバックティーで約7,488ヤード(約6,847メートル)。3つの9ホールはいずれもパー36で、フルの27ホール構成。18ホール換算でも7,400ヤード超級となる長尺レイアウトです。
開業2008年
ナイター
エリアパタヤ|パタヤ
受賞サイアム・カントリークラブは長年にわたりホンダLPGAタイランドを開催してきた名門で、プランテーションも2009年に同大会の舞台となりました。コース群はワールド・ゴルフ・アワードなどで高い評価を受けており、整備状態の良さでも国際的に知られています。(各賞の対象コースや年次は媒体により表記が異なるため、詳細は最新の公式情報でご確認ください)

英名: Siam Country Club Plantation。料金・仕様は変動するため最新は各予約サイト・公式でご確認ください。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)の料金・グリーンフィー(価格)|送迎込みパッケージと比較

タイのコース料金は「グリーンフィーだけ」を見ても総額が読めません。キャディ・カート・送迎・チップまで含めて初めて“実際に払う額”になります。サイアム・カントリークラブ(プランテーション)の目安を分解します。

生グリーンフィー生グリーンフィーの目安は、閑散期でおよそ1,850バーツ前後、ハイシーズンのピークで3,900バーツ前後(時期・曜日で変動)。ただしタイのコースはこれに加えて、必須のカート代、キャディフィー(500バーツ前後)、キャディへのチップが積み上がります。プランテーションはカートが1人1台必須のため、単品で予約すると総額が読みにくくなりがちです。実際にはキャディ・カート込みのパッケージ料金が用意されており、平日でおよそ5,100バーツ〜、キャディ・カート込みで5,600バーツ前後からが一般的です。総額の見通しを立てたいなら、送迎込みのパッケージで予約するほうが追加費用の心配が少なく、結果的に安心して回れます。
キャディチップ(別途・現地払い)タイは1人1キャディ制が基本で、プランテーションでもキャディが同伴します。キャディフィーの相場は18ホールで300〜500バーツ(約1,300〜2,200円)程度で、当地の設定はおおむね500バーツ前後です。これとは別に、ラウンド後にチップを現地通貨(バーツ)の現金で手渡しするのが慣例で、300〜500バーツ程度が目安になります。丘陵地でアップダウンが多くグリーンのラインも難しいコースなので、傾斜読みやクラブ選びを助けてくれるキャディの存在は心強く、良いサポートには少し多めのチップで応えると気持ちよく回れます。チップ用に100バーツ札を数枚用意しておくとスマートです。
送迎(市内ホテル〜コース)個別手配だと片道の車代がかかる。パッケージなら込み。
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個別手配は最安になり得る一方、言語・送迎・当日トラブルのリスクを自分で負います。初めて/短期滞在なら、送迎・日本語込みで総額が確定するパッケージ予約が結果的に安全で読みやすいことが多いです。

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サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のキャディ・チップ事情

タイは1人1キャディ制が基本で、プランテーションでもキャディが同伴します。キャディフィーの相場は18ホールで300〜500バーツ(約1,300〜2,200円)程度で、当地の設定はおおむね500バーツ前後です。これとは別に、ラウンド後にチップを現地通貨(バーツ)の現金で手渡しするのが慣例で、300〜500バーツ程度が目安になります。丘陵地でアップダウンが多くグリーンのラインも難しいコースなので、傾斜読みやクラブ選びを助けてくれるキャディの存在は心強く、良いサポートには少し多めのチップで応えると気持ちよく回れます。チップ用に100バーツ札を数枚用意しておくとスマートです。

タイは1人1キャディ制が基本です。各プレーヤーに専属のキャディがつき、クラブの受け渡しやライン読み、カートの運転までサポートしてくれるため、初めての海外コースでも安心してラウンドできます。チップ/キャディ料金は現地通貨(THB)で扱うのが一般的なので、両替や少額紙幣の準備をしておくとスマートです。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のコース攻略・見どころ(コース構成・写真映えするホール)

最大の見どころは、大胆な地形の起伏を活かしたダイナミックなレイアウトです。丘陵地に造られているため打ち上げ打ち下ろしが連続し、フェアウェイからは周囲の緑と山並みを見渡す爽快な眺望が広がります。特筆すべきは「アジア初のトリプルグリーン」で、タピオカの7番、パイナップルの4番・9番の3ホールが、20,000平方フィート(約1,900平方メートル)を超える一つの巨大なグリーンを共有します。うねる広大な面が大きなうねり(スウェイル)で3つのエリアに分けられ、他では味わえない体験になります。シュガーケーンの5番は約30個ものバンカーとスプリットフェアウェイを備えた名物ロングホールで、攻略ルートを選ぶ楽しさがあります。コンディションの良さにも定評があり、手入れの行き届いたフェアウェイと速いグリーンは写真映えも抜群です。3つのループそれぞれに個性があるため、飽きずに27ホールを回れるのも魅力です。

ホールバイホール|前半・後半の性格

プランテーションは27ホール構成のため、スタート時にどの2ループを組み合わせるかで前半の印象が変わります。序盤はコースの起伏に体を慣らしながら、打ち上げ・打ち下ろしのリズムをつかむことが大切です。丘陵地ならではの高低差で見た目より距離が残ることも多く、番手選びは大きめを意識すると良いでしょう。前半のうちにグリーンの速さと受けの強さを把握しておくと、後半の攻めが安定します。

後半に組み込まれるループでは、トリプルグリーンや名物のロングホールなど、記憶に残る難所が待ち受けます。疲れが出てくる終盤ほど、砲台グリーンへのアプローチ精度が試されます。無理に飛ばすよりも、確実に花道へ運んでパーで凌ぐマネジメントが効いてきます。眺望の良いホールが多いので、最後まで景色を味わいながら締めくくれるのも後半の魅力です。

名物ホール

名物はシュガーケーンの5番で、約30個ものバンカーが配された長い打ち上げのパー5。フェアウェイが左右に分かれるスプリット構造で、リスクを取って攻めるか安全に刻むかの決断を迫られる、リスク&リワードの象徴的ホールです。もう一つの目玉が「アジア初のトリプルグリーン」で、タピオカの7番・パイナップルの4番・9番が20,000平方フィート超の巨大な一体グリーンを共有し、大きなうねりで3つに分割された面へ正確に運ぶ技術が求められます。

コースコンディション(グリーン・芝)

コンディションの良さはこのコースの大きな評価ポイントで、手入れの行き届いたフェアウェイと締まったグリーンが保たれています。グリーンは速めで大きなアンジュレーションがあり、受けの強い砲台形状も相まって、しっかりした距離感とライン読みが必要です。フェアウェイの外はラフハザードが効いており、曲げるとリカバリーが難しくなります。芝種や正確なスティンプ値は公表情報として断定できませんが、リゾート主要コースらしく総じて良好な整備状態が期待できます。

難易度・攻略のポイント

バックティーからは約7,500ヤードに達し、タイでも屈指のタフさを誇る上級者志向のレイアウトです。難しさの核心は、池やハザードを越える長いフォースドキャリー、打ち上げのブラインドショット、そしてスティープな傾斜で削られた砲台グリーンにあります。多くのグリーンは受けが強く周囲がランオフしているため、精度の低いアプローチは大きくこぼれてしまいます。フェアウェイ自体もうねりが多く、平らなライが少ないため、傾斜からのショットに慣れておくと安定します。攻略のコツは、飛距離よりも「刻む勇気」と正確な距離感で、無理に狙わず花道やグリーン手前から寄せる発想が有効です。グリーンは速くアンジュレーションも大きいので、上りを残すマネジメントがスコアを守ります。ティーは複数用意されているので、初中級者は迷わず前のティーから回るのが賢明です。スコアにこだわりすぎず、地形と眺望を楽しむ気持ちで臨むと満足度が高まります。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のコース構成・別コース(別のコース/ナイン)

サイアム・カントリークラブは、タイ・パタヤ近郊に4つの18ホール規模コース、合計81ホールを擁する大規模ゴルフ施設です。内訳は、1971年開場でタイ初の会員制コースとされる「オールドコース(18H)」、本ページが扱う「プランテーションコース」、大きな貯水池を巡る「ウォーターサイドコース(18H・2014年開場)」、そして「ローリングヒルズコース(18H・2020年開場)」です。本ページのプランテーションコースは、シュミット・カーリー社(リー・シュミット)設計により2008年に開場した27ホール構成で、9ホールずつ3つのナイン(Sugar Cane/Tapioca/Pineapple)に分かれ、この中から18ホールを組み合わせてラウンドします。かつてのパイナップル農園跡地に造成され、大きな高低差とダイナミックなバンカーが特徴とされます。

オールドコース(Old Course)(18H)1971年開場のタイ初の会員制コースとされる名門で、2007年にシュミット・カーリー社が大規模改修。米国女子ツアー「ホンダLPGAタイランド」の開催実績を持つ、施設を代表するチャンピオンシップコースです。パー72、バックティーから約7,000ヤード超とされます。
ウォーターサイドコース(Waterside Course)(18H)2014年開場、IMGゴルフコースデザインの設計による18ホール。複数の大きな貯水池・湖を巡るルーティングで、比較的フラットながら水を巧みに絡めた戦略的なレイアウトが特徴とされます。パー72、バックティーから約7,400ヤード超とされます。
ローリングヒルズコース(Rolling Hills Course)(18H)2020年開場、シュミット・カーリー社設計による施設で最も新しい18ホール。名称のとおり緩やかな起伏の地形を活かしたコースとされます。パー72、バックティーから約7,200ヤード超とされます。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のベストシーズン・気候(いつがおすすめ?)

パタヤを含むタイ湾岸エリアは、乾季にあたる11月〜2月がもっとも快適でベストシーズンです。湿度が下がり気温も比較的落ち着くため、朝夕のラウンドは過ごしやすくなります。3〜4月は猛暑期で日中の暑さが厳しく、5〜10月はスコール中心の雨季にあたります。雨季でも一日中降り続くことは少なく、午前スタートやパッケージ料金が下がる時期を狙う手もありますが、初めての方には乾季の11〜2月をおすすめします。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)へのアクセス|パタヤ(タイ)のどこ?空港から何分

バンコク・スワンナプーム国際空港車で約90分(約1.5時間)。多くのパッケージが空港またはホテルからの送迎に対応しており、初訪問でも移動が楽です。
パタヤ市街(ビーチ中心部)車でおよそ30〜40分。丘陵地に位置するため、市内ホテルからは送迎手配が便利です。
ウタパオ国際空港(パタヤ側)車でおよそ40分前後。パタヤ入りの玄関口の一つで、ビーチエリアからのアクセスと近い距離感です。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のモデルプラン(旅行日程)

1日目: バンコク・スワンナプーム空港に到着後、送迎車でパタヤ方面へ(車で約90分)。ホテルにチェックインし、ビーチ沿いのシーフードで軽く前夜祭。\n2日目: 早朝スタートでサイアム・カントリークラブ(プランテーション)を27ホール、または好きな2ループを18ホール。丘の上の眺望とトリプルグリーンを堪能し、ラウンド後はクラブハウスで休憩、市内へ戻ってタイ古式マッサージでリカバリー。\n3日目: 午前は同クラブの別コースや近隣コースをもう1ラウンド、または観光へ。ラン島やナイトマーケットを楽しんでからバンコクへ戻る。\n予約は、コース・キャディ・カートに加えてホテルからの送迎まで含んだパッケージにしておくと、当地での支払いや移動の手間が減り、総額も読みやすくて楽です。

フライトとホテルをまとめて手配するなら、海外パッケージで一括予約すると楽です。

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サイアム・カントリークラブ(プランテーション)周辺の観光・セットで楽しむ

パタヤはビーチリゾートとして知られ、ラウンド後はビーチロード周辺のシーフードレストランやルーフトップバーで一日を締めくくれます。市内には大型ショッピングモールやマッサージ店も多く、ゴルフ後の疲れを癒すタイ古式マッサージは定番の楽しみです。少し足を延ばせば、ラン島(コーラン島)でのマリンアクティビティや、幻想的なサンクチュアリ・オブ・トゥルース(真実の聖域)などの観光名所も楽しめます。ナイトマーケットや屋台グルメも充実しており、ゴルフと観光・グルメをまとめて満喫できるのがパタヤ滞在の魅力です。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)周辺のホテル・宿泊

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)を回るなら、コースへのアクセスが良いパタヤエリアのホテルに泊まるのが便利です。早朝スタートでも移動がラクで、ラウンド後もそのまま観光やグルメを楽しめます。人気エリアはハイシーズンに埋まりやすいため、早めの比較・予約が安心。航空券とセットで手配したい場合は、まとめて予約できるパッケージも便利です。

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パタヤ周辺のゴルフ場|近くのおすすめコースも比較

パタヤにはサイアム・カントリークラブ(プランテーション)のほかにも人気のコースがあります。予約前に近くのコースと料金・特徴を比べておくと、日程に合わせて2ラウンド目を組むときにも便利です。

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サイアム・カントリークラブ(プランテーション)の持ち物・レンタルクラブ

クラブは現地でレンタル可能で、目安はセット2,500バーツ前後、シューズ800バーツ前後です。身軽に来て現地調達するのも手ですが、こだわり派は使い慣れたクラブの持参が安心です。タイの日差しと暑さは強烈なので、帽子・サングラス・日焼け止め・こまめな水分補給は必須。速乾性のウェアや替えのシャツ、汗拭きタオルもあると快適です。丘陵地で風が通るホールもあるため、薄手の羽織りものやレイン対策があると雨季でも安心。カートは1人1台使えるため荷物は載せて回れますが、グローブや小物、チップ用の現金(バーツ)は手元にまとめておきましょう。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)を予約する

現地の予約プランはホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です。表示価格の目安は各予約サイトでご確認ください(送迎などを含む予約価格で、生グリーンフィーとは別)。複数の予約サイトで空き状況・料金を比較してから決めるのがおすすめです。

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サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のよくある質問

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のグリーンフィー(料金)はいくらですか?

生グリーンフィーの目安は、閑散期でおよそ1,850バーツ前後、ハイシーズンのピークで3,900バーツ前後(時期・曜日で変動)。ただしタイのコースはこれに加えて、必須のカート代、キャディフィー(500バーツ前後)、キャディへのチップが積み上がります。プランテーションはカートが1人1台必須のため、単品で予約すると総額が読みにくくなりがちです。実際にはキャディ・カート込みのパッケージ料金が用意されており、平日でおよそ5,100バーツ〜、キャディ・カート込みで5,600バーツ前後からが一般的です。総額の見通しを立てたいなら、送迎込みのパッケージで予約するほうが追加費用の心配が少なく、結果的に安心して回れます。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のキャディ・チップ事情は?

タイは1人1キャディ制が基本で、プランテーションでもキャディが同伴します。キャディフィーの相場は18ホールで300〜500バーツ(約1,300〜2,200円)程度で、当地の設定はおおむね500バーツ前後です。これとは別に、ラウンド後にチップを現地通貨(バーツ)の現金で手渡しするのが慣例で、300〜500バーツ程度が目安になります。丘陵地でアップダウンが多くグリーンのラインも難しいコースなので、傾斜読みやクラブ選びを助けてくれるキャディの存在は心強く、良いサポートには少し多めのチップで応えると気持ちよく回れます。チップ用に100バーツ札を数枚用意しておくとスマートです。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)の予約は送迎込みですか?

VELTRA等の現地予約プランは、ホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です(価格は変動)。含まれる内容はプランごとに異なるため、予約ページでご確認ください。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)のベストシーズンはいつですか?

パタヤを含むタイ湾岸エリアは、乾季にあたる11月〜2月がもっとも快適でベストシーズンです。湿度が下がり気温も比較的落ち着くため、朝夕のラウンドは過ごしやすくなります。3〜4月は猛暑期で日中の暑さが厳しく、5〜10月はスコール中心の雨季にあたります。雨季でも一日中降り続くことは少なく、午前スタートやパッケージ料金が下がる時期を狙う手もありますが、初めての方には乾季の11〜2月をおすすめします。

サイアム・カントリークラブ(プランテーション)は女性・初心者や海外ゴルフ初挑戦でも回れますか?

複数のティー設定(前方のレディースティーを含む)と1人1キャディ制で、女性や初心者でもラウンド可能です。レンタルクラブが用意されるプランも多く、手ぶらでも参加しやすいのがタイの特徴です。

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