フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブ(パタヤ)|料金内訳・攻略・予約完全ガイド

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フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブは、パタヤ中心部から車で30分ほど、ジョムティエンビーチを越えた丘陵地帯に広がる27ホールのリゾートコースです。1993年に開場し、設計はデニス・グリフィス、2014〜15年にはピラポン・ナマトラの手で改修が入り、コンディションと戦略性が磨かれました。オーシャン・レイク・マウンテンという性格の異なる3つの9ホールで構成され、その組み合わせによって毎回違った18ホールを楽しめるのが最大の特徴です。名物の景観として、マウンテンコース側からはカオ・チーチャンの山肌にレーザーで刻まれた巨大な黄金の仏陀像を望み、オーシャンコースの高台からはタイランド湾とパタヤの街並みが一望できます。手頃なグリーンフィーとパタヤ市街からのアクセスの良さから、パタヤ・ゴルフパッケージの定番として長く親しまれてきた一枚です。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブの基本データ

設計者デニス・グリフィス(Denis Griffiths)。2014〜15年にピラポン・ナマトラ(Pirapon Namatra)が改修
ホール数27ホール(Par72)
全長・ティー最長で約6,812ヤード(18ホール換算)。オーシャン・レイク・マウンテンの3つの9ホールを組み合わせてラウンドします
開業1993年
ナイター
エリアパタヤ|パタヤ
受賞1993年開場の歴史あるパタヤの名門リゾートコースで、2014〜15年の改修を経てコンディションを一新。3ナインの多彩さと絶景で、パタヤ・ゴルフパッケージの定番として長年支持されています。

英名: Phoenix Gold Golf & Country Club。料金・仕様は変動するため最新は各予約サイト・公式でご確認ください。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブの料金・グリーンフィー(価格)|送迎込みパッケージと比較

タイのコース料金は「グリーンフィーだけ」を見ても総額が読めません。キャディ・カート・送迎・チップまで含めて初めて“実際に払う額”になります。フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブの目安を分解します。

生グリーンフィーグリーンフィーは時期・曜日で変動しますが、目安として平日で約3,000〜3,200バーツ、週末で約3,500バーツ前後(キャディフィーやカートを含む設定の場合が多い)です。加えてカートが約700バーツ、レンタルクラブが約1,300バーツ、そしてキャディへのチップが別途かかります。個別に手配すると「グリーンフィー+カート+キャディ+チップ+送迎」で合計が読みにくくなりがちなので、日本語対応の予約サイトや送迎込みパッケージを使うと、総額が事前に把握できて安心です。特に初めてのタイゴルフでは、空港送迎やホテル送迎までセットになったパッケージの方が、当日の追加費用に戸惑うことなく総額を管理できます。表示価格が「込み・別」どちらかは必ず予約前に確認しましょう。
キャディチップ(別途・現地払い)タイは1人1キャディ制が基本で、フェニックス・ゴールドでも各プレーヤーにキャディがつきます。キャディフィーはグリーンフィーに含まれることが多い一方、チップは別途で、18ホールあたり300〜500バーツ(約1,300〜2,200円)を、ラウンド後に現地通貨(バーツ)の現金で本人に直接手渡すのが慣習です。丘陵コースで傾斜やライン読みが難しいぶん、キャディの働きがスコアに直結するので、良いサポートを受けたら相場の上限や少し上乗せで感謝を示すとスマートです。番手選びやグリーンの傾斜は遠慮なく相談しましょう。チップ用に100バーツ札を数枚用意しておくとスムーズです。
送迎(市内ホテル〜コース)個別手配だと片道の車代がかかる。パッケージなら込み。
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個別手配は最安になり得る一方、言語・送迎・当日トラブルのリスクを自分で負います。初めて/短期滞在なら、送迎・日本語込みで総額が確定するパッケージ予約が結果的に安全で読みやすいことが多いです。

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フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのキャディ・チップ事情

タイは1人1キャディ制が基本で、フェニックス・ゴールドでも各プレーヤーにキャディがつきます。キャディフィーはグリーンフィーに含まれることが多い一方、チップは別途で、18ホールあたり300〜500バーツ(約1,300〜2,200円)を、ラウンド後に現地通貨(バーツ)の現金で本人に直接手渡すのが慣習です。丘陵コースで傾斜やライン読みが難しいぶん、キャディの働きがスコアに直結するので、良いサポートを受けたら相場の上限や少し上乗せで感謝を示すとスマートです。番手選びやグリーンの傾斜は遠慮なく相談しましょう。チップ用に100バーツ札を数枚用意しておくとスムーズです。

タイは1人1キャディ制が基本です。各プレーヤーに専属のキャディがつき、クラブの受け渡しやライン読み、カートの運転までサポートしてくれるため、初めての海外コースでも安心してラウンドできます。チップ/キャディ料金は現地通貨(THB)で扱うのが一般的なので、両替や少額紙幣の準備をしておくとスマートです。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのコース攻略・見どころ(コース構成・写真映えするホール)

最大の魅力は、3つの9ホールがそれぞれ全く違う表情を持つ点です。マウンテンコースは折り重なるジャングルの丘を背景に、山肌の黄金仏陀像を望む神々しい景観が広がります。オーシャンコースはコース最高地点にティーが置かれたフィニッシングのパー5が白眉で、打ち下ろしの先にタイランド湾の青とパタヤの街並みが開ける絶景ホールです。レイクコースは池を巧みに絡めた最も短いナインで、距離よりも正確性が問われる知的な設計になっています。ゆるやかにうねるフェアウェイと傾斜のあるグリーン、浅めのバンカーが全体を通した基調で、豪快さと繊細さの両方を味わえます。丘陵地形ゆえに随所で高低差のある眺望が開け、写真映えするホールが多いのも嬉しいポイントです。ドライビングレンジやタイ・欧風料理のレストランも備わり、リゾートらしくゆったり一日を過ごせます。パタヤの喧騒からわずか30分でこれだけの自然に浸れる立地は、観光と組み合わせやすい大きな価値です。

ホールバイホール|前半・後半の性格

前半にどのナインを充てるかで印象が変わりますが、多くのパッケージではオーシャンやレイクから回るケースが目立ちます。オーシャンコースは開放感のあるレイアウトで、序盤から高低差を使った眺望が楽しめ、リズムを作りやすいスタートになります。レイクコースを前半に組む場合は池越えのショットが早くから登場するため、ドライバーの精度とクラブ選択を序盤から丁寧に。いずれにせよ最初の数ホールでグリーンの速さと傾斜の傾向をつかんでおくと、後半の組み立てが楽になります。

後半にマウンテンコースを持ってくると、ジャングルの丘と仏陀像を望む景観がクライマックスを演出してくれます。アップダウンが増えるぶん脚を使うので、水分補給とペース配分を意識したいところです。オーシャンコースを締めに回す組み合わせなら、最高地点のティーから打ち下ろすパー5のフィニッシュがハイライトとなり、タイランド湾を背に気持ちよくラウンドを終えられます。終盤は疲労で傾斜の読みが甘くなりがちなので、最後までキャディと相談しながら丁寧に攻めるのがスコアメイクのコツです。

名物ホール

最も有名なのはオーシャンコースのフィニッシングホール(パー5)で、コース最高地点に置かれたティーからタイランド湾とパタヤ市街を見渡す打ち下ろしは、このコースを象徴する一打です。マウンテンコースの6番付近では、カオ・チーチャンの山肌に刻まれた黄金の仏陀像を正面に望む荘厳なロケーションが待っています。レイクコースの8番は池をぐるりと回り込むドッグレッグのパー4で、距離感と方向性の両方が試される、短いナインの中の締めどころです。

コースコンディション(グリーン・芝)

グリーンはチャンピオン・バミューダ、フェアウェイはゾイシア(高麗系)、ティーはパスパルムが使われていると案内されています。丘陵地形を活かした傾斜のあるグリーンで、砲台状のホールも見られるため、速さより傾斜の読みがポイントになります。改修を経てコンディションは概ね良好と評価される一方、時期によってはグリーンの状態にばらつきがあるとの声もあるため、過度に速さを断定せず、当日のキャディにその日の転がり具合を確認するのが確実です。フェアウェイはうねりがあり、平坦なライばかりではない点も頭に入れておきましょう。

難易度・攻略のポイント

中級者向け(丘陵の傾斜とグリーンの読みが鍵。初中級者でも十分楽しめる懐の広さ)

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのコース構成・別コース(別のコース/ナイン)

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブは、パタヤ近郊(チョンブリ県)に位置する27ホール構成のゴルフ場です。1993年にオープンし、設計はデニス・グリフィス(Dennis Griffiths)とされます。コースは9ホールずつ3つのナイン、すなわちオーシャン(Ocean)、マウンテン(Mountain)、レイクス(Lakes、レイクとも表記)で構成され、これらを組み合わせて18ホールとしてプレーする形式です。各ナインはパー36で、27ホール全体ではパー108とされます。周囲には山並みやタイ湾を望む眺望が広がり、丘陵の起伏を生かしたレイアウトが特徴です。本ページは施設全体(27ホール)を扱い、3つのナインいずれの組み合わせにも対応します。なお各ナイン個別の距離・パー配分は公表情報が限られるため、詳細は要確認です。

オーシャンコース(Ocean Course)(9H)適度なアップダウンのある丘陵レイアウトで、随所からタイ湾(海)の眺望が楽しめるとされるナインです。2015年頃にバンカーやティー、フェアウェイ、排水などの改修が行われたと案内されています。パー36とされます。
マウンテンコース(Mountain Course)(9H)地元の名所であるカオチーチャン(レーザーで岩壁に描かれた巨大な仏像画)を望みながらプレーできるとされるナインです。オーシャンコースと同時期の2015年頃に改修されたと案内されています。パー36とされます。
レイクスコース(Lakes Course、レイクとも)(9H)ウォーターハザードを多く配し、3つのナインの中で最も距離が短いとされますが、狭めのフェアウェイで難易度は高めと評されます。数ホールのルート変更や新設の池・ティー・グリーンを含む大規模な再設計が行われたと案内されています。パー36とされます。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのベストシーズン・気候(いつがおすすめ?)

パタヤは乾季の11〜2月がベストシーズンです。雨が少なく湿度も下がり、朝夕は比較的過ごしやすいため、この時期は日本からのゴルファーで予約が集中します。3〜4月は猛暑期でプレーは可能ですが日中は非常に暑く、5〜10月の雨季はスコール(短時間の激しい雨)が増えるものの、料金が下がり空いている狙い目でもあります。いずれの季節も熱帯特有の日差しと湿度への対策は必須です。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブへのアクセス|パタヤ(タイ)のどこ?空港から何分

パタヤ中心部ジョムティエンビーチを越えて南東へ約15km、車でおよそ30分。市街のホテルからの送迎手配がしやすい距離です。
スワンナプーム国際空港(バンコク)高速道路経由で車でおよそ1時間30分〜2時間。空港送迎付きパッケージなら乗り換えなしで直行できます。
ウタパオ空港(パタヤ近郊)パタヤ近郊のウタパオ空港からは車で40分前後。近隣発着便を使う場合はこちらが便利です。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのモデルプラン(旅行日程)

1日目:スワンナプーム空港着後、送迎でパタヤのホテルへ。チェックイン後はジョムティエンビーチやシーフードディナーで軽く体を慣らします。\n2日目:午前中にフェニックス・ゴールドでラウンド(送迎で片道約30分)。前半をオーシャンかレイク、後半をマウンテンに組んで景観のクライマックスを終盤に。ラウンド後はクラブハウスでタイ料理のランチ、午後は隣接のカオ・チーチャン仏陀像やシルバーレイク・ヴィンヤードを観光。\n3日目:午前にもう1ラウンド、または近隣の別コースをハシゴして「パタヤ2コース周遊」も可能。夕方はパタヤ市街でマッサージとナイトマーケットを満喫。\n予約はグリーンフィー・カート・キャディ・空港/ホテル送迎までまとまったパッケージにしておくと、総額が読めて当日の移動もスムーズです。

フライトとホテルをまとめて手配するなら、海外パッケージで一括予約すると楽です。

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パタヤへの航空券+ホテルをまとめて予約

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フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブ周辺の観光・セットで楽しむ

コースのすぐ近くには、山肌にレーザーで刻まれた高さ100m超の黄金の仏陀像「カオ・チーチャン(プラ・プッタ・マハ・ワチラ・ウッタモ・パーク・サーサダー)」があり、ラウンド前後の観光に最適です。隣接するシルバーレイク・ヴィンヤード(ブドウ園)はカフェや写真スポットとして人気で、家族連れにも好評。少し足を延ばせば、広大なノンヌット・トロピカルガーデンや、ビーチリゾートのジョムティエン、そして夜はパタヤ市街のシーフードレストランやウォーキングストリートの賑わいも楽しめます。ゴルフ・観光・グルメ・ナイトライフを一日で贅沢に組み合わせられるのが、パタヤ立地ならではの魅力です。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブ周辺のホテル・宿泊

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブを回るなら、コースへのアクセスが良いパタヤエリアのホテルに泊まるのが便利です。早朝スタートでも移動がラクで、ラウンド後もそのまま観光やグルメを楽しめます。人気エリアはハイシーズンに埋まりやすいため、早めの比較・予約が安心。航空券とセットで手配したい場合は、まとめて予約できるパッケージも便利です。

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パタヤ周辺のゴルフ場|近くのおすすめコースも比較

パタヤにはフェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのほかにも人気のコースがあります。予約前に近くのコースと料金・特徴を比べておくと、日程に合わせて2ラウンド目を組むときにも便利です。

パタヤゴルフ場おすすめランキングを見る →

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブの持ち物・レンタルクラブ

レンタルクラブは1セット約1,300バーツで用意があるため、手ぶらでの参加も可能です(本数やブランドは事前確認を)。熱帯の強い日差しと高い湿度に備え、帽子・サングラス・日焼け止め・吸汗速乾のウェアは必須で、こまめな水分補給も忘れずに。丘陵コースでアップダウンがあるので、グリップ力のあるシューズだと安心です。スコールに備えた軽い雨具やタオルの替え、キャディへのチップ用の小額バーツ紙幣も準備しておくと快適に回れます。日本より紫外線が強いので、日差し対策は多めに見積もっておきましょう。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブを予約する

現地の予約プランはホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です。表示価格の目安は各予約サイトでご確認ください(送迎などを含む予約価格で、生グリーンフィーとは別)。複数の予約サイトで空き状況・料金を比較してから決めるのがおすすめです。

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予約サイトを選んで、送迎つきプランをチェック

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フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのよくある質問

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのグリーンフィー(料金)はいくらですか?

グリーンフィーは時期・曜日で変動しますが、目安として平日で約3,000〜3,200バーツ、週末で約3,500バーツ前後(キャディフィーやカートを含む設定の場合が多い)です。加えてカートが約700バーツ、レンタルクラブが約1,300バーツ、そしてキャディへのチップが別途かかります。個別に手配すると「グリーンフィー+カート+キャディ+チップ+送迎」で合計が読みにくくなりがちなので、日本語対応の予約サイトや送迎込みパッケージを使うと、総額が事前に把握できて安心です。特に初めてのタイゴルフでは、空港送迎やホテル送迎までセットになったパッケージの方が、当日の追加費用に戸惑うことなく総額を管理できます。表示価格が「込み・別」どちらかは必ず予約前に確認しましょう。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのキャディ・チップ事情は?

タイは1人1キャディ制が基本で、フェニックス・ゴールドでも各プレーヤーにキャディがつきます。キャディフィーはグリーンフィーに含まれることが多い一方、チップは別途で、18ホールあたり300〜500バーツ(約1,300〜2,200円)を、ラウンド後に現地通貨(バーツ)の現金で本人に直接手渡すのが慣習です。丘陵コースで傾斜やライン読みが難しいぶん、キャディの働きがスコアに直結するので、良いサポートを受けたら相場の上限や少し上乗せで感謝を示すとスマートです。番手選びやグリーンの傾斜は遠慮なく相談しましょう。チップ用に100バーツ札を数枚用意しておくとスムーズです。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブの予約は送迎込みですか?

VELTRA等の現地予約プランは、ホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です(価格は変動)。含まれる内容はプランごとに異なるため、予約ページでご確認ください。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブのベストシーズンはいつですか?

パタヤは乾季の11〜2月がベストシーズンです。雨が少なく湿度も下がり、朝夕は比較的過ごしやすいため、この時期は日本からのゴルファーで予約が集中します。3〜4月は猛暑期でプレーは可能ですが日中は非常に暑く、5〜10月の雨季はスコール(短時間の激しい雨)が増えるものの、料金が下がり空いている狙い目でもあります。いずれの季節も熱帯特有の日差しと湿度への対策は必須です。

フェニックス・ゴールド・ゴルフ&カントリークラブは女性・初心者や海外ゴルフ初挑戦でも回れますか?

複数のティー設定(前方のレディースティーを含む)と1人1キャディ制で、女性や初心者でもラウンド可能です。レンタルクラブが用意されるプランも多く、手ぶらでも参加しやすいのがタイの特徴です。

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