バーナーヒルズ・ゴルフクラブ(ダナン)|料金内訳・攻略・予約完全ガイド

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元世界ランキング1位のプロ、ルーク・ドナルドが設計を手掛けた、世界で唯一のドナルド設計コース。運営はゴルフマネジメント大手IMGで、ダナンを代表するマウンテンコースです。標高を活かしたバーナー山の麓に広がり、フェアウェイの起伏と山並みを望むダイナミックな景観が最大の持ち味。専門メディアや各種アワードで高く評価され、開業年の2016年に「世界最優秀新設コース」、近年は「アジア最優秀コース」に選ばれるなど、国内トップの実力を長年キープしています。さらに全18ホールにLED照明を完備し、指定日には“ナイターで18ホール通しプレー”ができるコースとしても知られます(ナイター開催日は要事前確認)。日本人ゴルファーには「ダナンで1コースだけ回るならここ」と名前が挙がる定番で、初めての海外ゴルフでも景観・サービス・話題性の三拍子がそろった鉄板の1コースです。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブの基本データ

設計者ルーク・ドナルド(IMG運営)
ホール数18ホール(Par72)
全長・ティー最長7,857ヤード(ブラックティー)でベトナム最長。5段階ティーがあり、フロントからバックまで距離差が大きい。
開業2016年
ナイター対応(全ホール照明)
エリアダナン|バーナー山麓・ダナン市街から車で約25分
受賞ベトナム最優秀コースに長年選出。開業年の2016年に「世界最優秀新設コース」、近年は「アジア最優秀コース(2023〜2025年)」を受賞。

英名: Ba Na Hills Golf Club。料金・仕様は変動するため最新は各予約サイト・公式でご確認ください。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブの料金・グリーンフィー(価格)|送迎込みパッケージと比較

ベトナムのコース料金は「グリーンフィーだけ」を見ても総額が読めません。キャディ・カート・送迎・チップまで含めて初めて“実際に払う額”になります。バーナーヒルズ・ゴルフクラブの目安を分解します。

生グリーンフィー公式グリーンフィーは時期・曜日により約$140〜200(キャディ・乗用カート込み)。乗用カート単体は約$37。生フィーは変動が大きいため、日本語・送迎込みで総額が読めるVELTRA等のパッケージの方が予算を立てやすい。
キャディチップ(別途・現地払い)キャディチップの相場は18ホールあたり30〜50万VND(およそ¥1,800〜3,000)。コロナ前は30万VND程度が目安でしたが、近年はやや上がり、40〜50万VNDを渡す人が増えています。バーナーヒルズのキャディはベトナム随一と評されるほどレベルが高く、山岳グリーンの微妙なラインや、高低差による番手の助言まで的確。英語や簡単な日本語が通じるキャディも多く、初めての海外ゴルフでも心強い存在です。渡し方のコツは、ラウンド終了後に現地通貨(VND)で手渡しすること。日本円やクレジットカードは使えないため、事前に空港や市内で両替し、10万VND札などの小額紙幣を用意しておくとスマートです。ベトナムは1人1キャディ制が基本で、キャディの働きがラウンドの快適さを大きく左右するので、良いプレーができたら気持ちよくチップを渡すのがマナーです。
送迎(市内ホテル〜コース)個別手配だと片道の車代がかかる。パッケージなら込み。
VELTRA予約(送迎・日本語込み)約¥41,735〜(VELTRA・送迎/日本語込みパッケージ)(総額が読める)

個別手配は最安になり得る一方、言語・送迎・当日トラブルのリスクを自分で負います。初めて/短期滞在なら、送迎・日本語込みで総額が確定するパッケージ予約が結果的に安全で読みやすいことが多いです。

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バーナーヒルズ・ゴルフクラブのキャディ・チップ事情

キャディチップの相場は18ホールあたり30〜50万VND(およそ¥1,800〜3,000)。コロナ前は30万VND程度が目安でしたが、近年はやや上がり、40〜50万VNDを渡す人が増えています。バーナーヒルズのキャディはベトナム随一と評されるほどレベルが高く、山岳グリーンの微妙なラインや、高低差による番手の助言まで的確。英語や簡単な日本語が通じるキャディも多く、初めての海外ゴルフでも心強い存在です。渡し方のコツは、ラウンド終了後に現地通貨(VND)で手渡しすること。日本円やクレジットカードは使えないため、事前に空港や市内で両替し、10万VND札などの小額紙幣を用意しておくとスマートです。ベトナムは1人1キャディ制が基本で、キャディの働きがラウンドの快適さを大きく左右するので、良いプレーができたら気持ちよくチップを渡すのがマナーです。

ベトナムは1人1キャディ制が基本です。各プレーヤーに専属のキャディがつき、クラブの受け渡しやライン読み、カートの運転までサポートしてくれるため、初めての海外コースでも安心してラウンドできます。チップ/キャディ料金は現地通貨(VND)で扱うのが一般的なので、両替や少額紙幣の準備をしておくとスマートです。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブのコース攻略・見どころ(コース構成・写真映えするホール)

最大の魅力は、なんといっても全ホール完全ナイター。ベトナム中部のダナンは日中30℃を超える日が多く、真夏の昼ラウンドは体力を大きく削られますが、ここなら夕方スタートで暑さのピークを外し、ライトアップされたフェアウェイを涼しくラウンドできます(ナイターは指定日開催のため、狙う場合は予約時に開催日を確認してください)。夜の山肌に浮かぶグリーンやバンカーの陰影は昼とはまったく違う表情で、ナイター目当てにリピートする人もいるほど。コースそのものも、山麓の高低差を大胆に使ったレイアウトで、ホールごとに打ち下ろし打ち上げ・谷越えと変化に富み、18ホール飽きることがありません。ティーは5段階に分かれており、レギュラーからならフラットに楽しめる一方、バックティーはベトナム最長クラスの距離になるため、腕に自信のある人は挑戦しがいがあります。クラブハウスやレストラン、練習環境も整っており、ラウンド前後の過ごし方も含めてリゾートらしい満足度の高い1日になります。

ホールバイホール|前半・後半の性格

フロントナイン(1〜9番)は、比較的なだらかな丘陵林間タイプ。ホールが樹林に縁取られ、飛距離よりも方向性が問われる場面が多いのが特徴です。序盤で大崩れしないよう、状況によってはドライバーを置いてでもフェアウェイキープを優先すると、後半に向けて良いリズムを作れます。景観に気を取られがちですが、まずは自分のスコアの土台をここで固めるイメージで回るのがおすすめです。

バックナイン(10〜18番)は一転して、高低差と池が大きく絡むドラマチックな展開になります。「モンスターコース」と評される迫力はこの後半に凝縮されており、打ち下ろし・打ち上げが連続し、池が効いたホールではキャリーの見極めがスコアを左右します。前半で作った貯金をここで守り切れるかがラウンドの最大の勝負どころ。名手ルーク・ドナルドらしく、最後まで気を抜かせない見せ場を終盤に配置した構成になっています。

名物ホール

山の高低差を活かした打ち下ろし・打ち上げが連続し、なかでも名物とされるのが4番・12番・18番です。谷を越えて打つホールや、山肌に沿ってドッグレッグするホールは、ティーに立った瞬間の視覚的プレッシャーが強く、実際の距離以上に難しく感じます。こうしたホールでは、景色に惑わされず、キャディの助言をもとに「高低差を補正した実効距離」で番手を選ぶことが攻略の鍵。打ち下ろしのミドルでは風の影響も読みにくく、欲張って攻めるとグリーン奥のトラブルに捕まりがちです。逆に、正確に刻んでフェアウェイをキープできれば、山岳コースとは思えないほどスコアがまとまるのもこのコースの面白さ。フィニッシュの18番は打ち上げの締めくくりにふさわしいホールで、クラブハウスを背景にした1打はラウンドの記念にもなります。

コースコンディション(グリーン・芝)

グリーンには山岳らしい傾斜が随所にあり、スピードも出るため、特に下りのパットは慎重に距離を合わせたいところ。フェアウェイやラフの芝は密度があり、ラフに入るとヘッドの抜けが重くなります。全体に手入れが行き届いていて、コンディション面の評価は総じて高いコースです(グリーンの芝種や速さの具体的な数値は公式に公表されていないため、ここでは「速めで傾斜が効く」という程度にとどめます)。

難易度・攻略のポイント

山岳コースらしく、平地のコースとは攻め方が変わります。ポイントは「距離感」より「高低差の距離補正」で、打ち下ろしはキャリーが伸び、打ち上げは1〜2番手大きく必要になる場面が多く、番手選択の判断がスコアを左右します。ルーク・ドナルド設計らしくバンカーやハザードの配置が戦略的で、単に飛ばすより“どこに置くか”のマネジメントが効くタイプ。フェアウェイを外すと山の斜面でスタンスが崩れ、次打が一気に難しくなるため、無理に飛距離を狙うより刻んで平らな場所に置く判断が有効です。移動はカートが前提で、アップダウンが大きいぶん歩きラウンドには向きません。グリーンは速めで、山岳特有の“見た目と逆に切れる”ラインもあるため、ここで頼りになるのが後述するキャディの読み。初中級者はレギュラーティー+キャディの助言で十分楽しめますが、スコアメイクを狙うなら高低差とグリーンの傾斜を1ラウンド目で学ぶつもりで臨むと良いでしょう。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブのベストシーズン・気候(いつがおすすめ?)

ダナンは大きく乾季(おおむね2〜8月)と雨季(9〜1月)に分かれ、ゴルフのベストシーズンは雨が少なく安定する2〜8月です。なかでも2〜4月は気温・湿度ともに比較的穏やかで、日中でもラウンドしやすい狙い目。5〜8月は晴天率が高く海も美しい一方、5〜6月を中心に日中35℃前後まで上がる日が多く、真昼のラウンドは熱中症対策が欠かせません。この暑さ対策として有効なのが、当コースならではの全ホールナイター。午後遅め〜夕方スタートにすれば猛暑のピークを避けて快適に回れます。9〜12月は雨季にあたり、スコールで中断・視界不良になることもあるため、天候リスクを避けたいなら乾季を選ぶのが無難です。台風シーズン(おおむね10〜11月)は特に天候が読みにくいので、旅程に余裕を持たせるか別の時期をおすすめします。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブへのアクセス|ダナン(ベトナム)のどこ?空港から何分

ダナン市街中心部車で約25分。送迎付きプランなら市内ホテルへ迎車。
ダナン国際空港車で約30分。到着日の午後や帰国日の午前ラウンドも組みやすい。
世界遺産ホイアン車で約1時間。ホイアン滞在と組み合わせる旅程が人気。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブのモデルプラン(旅行日程)

滞在日数に合わせて、いくつかの組み方が考えられます。

【1.5日弾丸プラン】1日目:午後便でダナン着→市内ホテルにチェックイン→夕方からバーナーヒルズでナイター18ホール(猛暑を避けつつ、その日のうちに1ラウンド消化)。2日目:午前にケーブルカーでバーナーヒルズ山頂へ上がりゴールデンブリッジ観光→午後はホイアン旧市街を散策→夜便で帰国。仕事の合間でも「1泊で1ラウンド+観光」が成立します。

【2泊3日ゆったりプラン】1日目:夜着・市内泊。2日目:午前にバーナーヒルズを1ラウンド→午後はミーケビーチやスパでリフレッシュ。3日目:もう1コース(BRGダナンやモンゴメリー等)を追加ラウンド、または終日ホイアン観光→夜便で帰国。ゴルフ2ラウンド+観光をバランス良く楽しめる、日本人に人気の定番です。

いずれのプランも、コース予約・送迎・宿泊を個別に手配すると手間とトラブルの元になりがち。フライトとホテルはパッケージ、コースは送迎込みの予約プランでまとめると、初めてでも安心して組めます。

フライトとホテルをまとめて手配するなら、海外パッケージで一括予約すると楽です。

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ダナンへの航空券+ホテルをまとめて予約

フライトと宿をパッケージで。日程に合わせて組み合わせられます。

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バーナーヒルズ・ゴルフクラブ周辺の観光・セットで楽しむ

ゴルフ以外の楽しみが豊富なのも、このエリアの強みです。すぐ近くには同名の山頂リゾート「バーナーヒルズ(Sun World Ba Na Hills)」があり、フランスの街並みを再現したフレンチビレッジや、巨大な手のひらが橋を支える写真映えスポット“ゴールデンブリッジ(手の橋)”が世界的に有名。ケーブルカーで一気に山頂へ上がる体験自体もアトラクション感覚で、ゴルフの翌日に観光を組み込む王道コースになっています。市街側に戻れば、ダナンを代表するミーケビーチでのんびり過ごしたり、シーフードやベトナム料理(バインミー、ミークアン等)を堪能したりと、グルメの選択肢も豊富。車で約1時間の距離には、ランタンの灯りが美しい世界遺産ホイアン旧市街もあり、ゴルフ+ビーチ+世界遺産観光を1回の旅で欲張れるのがダナン最大の魅力です。同行者がゴルフをしない場合でも、待ち時間を観光・スパ・買い物で楽しんでもらえるため、家族旅行やカップル旅とも相性良好です。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブ周辺のホテル・宿泊

バーナーヒルズ・ゴルフクラブを回るなら、コースへのアクセスが良いダナンエリアのホテルに泊まるのが便利です。早朝スタートでも移動がラクで、ラウンド後もそのまま観光やグルメを楽しめます。人気エリアはハイシーズンに埋まりやすいため、早めの比較・予約が安心。航空券とセットで手配したい場合は、まとめて予約できるパッケージも便利です。

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ダナン周辺のゴルフ場|近くのおすすめコースも比較

ダナンにはバーナーヒルズ・ゴルフクラブのほかにも人気のコースがあります。予約前に近くのコースと料金・特徴を比べておくと、日程に合わせて2ラウンド目を組むときにも便利です。

ダナンゴルフ場おすすめランキングを見る →

バーナーヒルズ・ゴルフクラブの持ち物・レンタルクラブ

クラブは現地レンタルに対応したプランが多く、手ぶらでの参加も可能です(レンタル可否・銘柄はプランにより異なるため予約時に確認を)。日本から持参する場合は、輸送中の破損を防ぐハードめのトラベルカバーがあると安心。服装は襟付きシャツが基本で、日本のドレスコードとほぼ同じ感覚でOKです。持ち物で特に重要なのが暑さ・日差し対策で、帽子やサンバイザー、日焼け止め、スポーツ用の晴雨兼用日傘、汗をかいた後の着替えやインナーがあると快適さが段違い。冷感タオルやスポーツドリンク(現地調達可)も役立ちます。ナイターで回るなら、山側は日が落ちると少し涼しくなるため薄手の羽織りが1枚あると重宝します。グローブやボールは現地でも買えますが、使い慣れたものは日本から持っていくのがおすすめです。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブを予約する

現地の予約プランはホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です。表示価格の目安は約¥41,735〜(VELTRA・送迎/日本語込みパッケージ)(送迎などを含む予約価格で、生グリーンフィーとは別)。複数の予約サイトで空き状況・料金を比較してから決めるのがおすすめです。

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バーナーヒルズ・ゴルフクラブのよくある質問

バーナーヒルズ・ゴルフクラブのグリーンフィー(料金)はいくらですか?

公式グリーンフィーは時期・曜日により約$140〜200(キャディ・乗用カート込み)。乗用カート単体は約$37。生フィーは変動が大きいため、日本語・送迎込みで総額が読めるVELTRA等のパッケージの方が予算を立てやすい。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブのキャディ・チップ事情は?

キャディチップの相場は18ホールあたり30〜50万VND(およそ¥1,800〜3,000)。コロナ前は30万VND程度が目安でしたが、近年はやや上がり、40〜50万VNDを渡す人が増えています。バーナーヒルズのキャディはベトナム随一と評されるほどレベルが高く、山岳グリーンの微妙なラインや、高低差による番手の助言まで的確。英語や簡単な日本語が通じるキャディも多く、初めての海外ゴルフでも心強い存在です。渡し方のコツは、ラウンド終了後に現地通貨(VND)で手渡しすること。日本円やクレジットカードは使えないため、事前に空港や市内で両替し、10万VND札などの小額紙幣を用意しておくとスマートです。ベトナムは1人1キャディ制が基本で、キャディの働きがラウンドの快適さを大きく左右するので、良いプレーができたら気持ちよくチップを渡すのがマナーです。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブはナイター(夜間)でプレーできますか?

はい。全ホールに照明を備え、日中の暑さを避けて夕方以降にラウンドできます。ベトナムでは希少な設備です。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブの予約は送迎込みですか?

VELTRA等の現地予約プランは、ホテル送迎・日本語ガイド・カートなどを含むパッケージが中心です(約¥41,735〜(VELTRA・送迎/日本語込みパッケージ))。含まれる内容はプランごとに異なるため、予約ページでご確認ください。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブのベストシーズンはいつですか?

ダナンは大きく乾季(おおむね2〜8月)と雨季(9〜1月)に分かれ、ゴルフのベストシーズンは雨が少なく安定する2〜8月です。なかでも2〜4月は気温・湿度ともに比較的穏やかで、日中でもラウンドしやすい狙い目。5〜8月は晴天率が高く海も美しい一方、5〜6月を中心に日中35℃前後まで上がる日が多く、真昼のラウンドは熱中症対策が欠かせません。この暑さ対策として有効なのが、当コースならではの全ホールナイター。午後遅め〜夕方スタートにすれば猛暑のピークを避けて快適に回れます。9〜12月は雨季にあたり、スコールで中断・視界不良になることもあるため、天候リスクを避けたいなら乾季を選ぶのが無難です。台風シーズン(おおむね10〜11月)は特に天候が読みにくいので、旅程に余裕を持たせるか別の時期をおすすめします。

バーナーヒルズ・ゴルフクラブは女性・初心者や海外ゴルフ初挑戦でも回れますか?

複数のティー設定(前方のレディースティーを含む)と1人1キャディ制で、女性や初心者でもラウンド可能です。レンタルクラブが用意されるプランも多く、手ぶらでも参加しやすいのがベトナムの特徴です。

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Apple Watchだけでワンタップ入力。電波の届かない海外コースでも単体で動作するので、ダナンのラウンドでも気兼ねなくスコアを記録・集計できます。

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